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    <title>クリエイティブストリームオオサカ</title>
    <link>http://www.c-stream.jp/</link>
    <description>大阪市内で開催される展示会、ワークショップ、セミナー等のイベント情報を掲載し、大阪から発生する大きなムーブメントへと繋げていく活動です。</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <item>
 <title>第1回 2月2日（木）山納 洋氏</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/seminar-01.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/mebic.jpg">mebicロゴ</a></p>
<p>多くの業界でプロデューサーの役割を担う人材が必要とされる一方で優秀なプロデューサーが不足していると言われています。制作能力について一定のレベルを超えたクリエイターが次に身につけるべきはプロデュース力。今回のセミナーでは、プロジェクトを立ち上げ、人を巻き込み、調整しながら進め、ゴールへと導くプロデュース経験を豊富に持ち、様々なジャンルの第一線で活躍されるプロデューサーの方に、経験談、日々の動き方や物の見方、考え方などについてお話しいただきます。そこから多くのヒントを掴んでいただければと思います。5名の講師の方にはそれぞれ2回ご登壇いただきます。1回目はお一人でお話しいただき、2回目にはご自身が優れたプロデューサーと認める方とお二人でプロデュースについての意見を交わしていただきます。</p>
<dl>
<dt>対象</dt>
<dd>
<p>
プロデュース力をアップさせたいクリエイター、経営者
</p>
</dd>
</dl>
<h2 class="section-title">山納 洋氏<br />
大阪ガス（株）近畿圏部 / <a href="http://www.talkin-about.com/project/">common cafe</a>プロデューサー</h2>
<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/project-design-yamanoh-1.jpg">山納 洋氏写真</a></p>
<p>神戸アートビレッジセンター、扇町ミュージアムスクエア、メビック扇町、（財）大阪21世紀協会での企画・プロデュース業務を歴任。現在は大阪ガス（株）近畿圏部において地域活性化、社会貢献事業に関わる。一方でカフェ空間のシェア活動「common cafe」「六甲山カフェ」、トークサロン企画「御堂筋Talkin' About」などをプロデュースしている。</p>
<h2 class="section-title">開講日時</h2>
<p>2012年2月2日～2012年3月22日（全10回）19:30～21:30</p>
<ul>
<li>第2回 2月7日（火）大倉 清教氏</li>
<li>第3回 2月14日（火）藤原 明氏</li>
<li>第4回 2月16日（木）泉 英明氏</li>
<li>第5回 2月21日（火）大倉 清教氏 × 杉山 正和氏</li>
<li>第6回 3月1日（木）島 直哉氏</li>
<li>第7回 3月6日（火）泉 英明氏 × 忽那 裕樹氏</li>
<li>第8回 3月8日（木）藤原 明氏 × アサダ ワタル氏</li>
<li>第9回 3月15日（木）山納 洋氏 × 川田 隆雄氏</li>
<li>第10回 3月22日（木）島 直哉氏 × 山崎 晴司氏</li>
</ul>
<p></ul></p>
]]></description>
 <pubDate>Thu, 2 Feb 2012 13:39:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Photoshopユーザーのためのフォトレタッチ定番テクニック実践講座</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/photoshop-seminar-02.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/imedio-logo.png">imedio ロゴ</a></p>
<p>持ち寄られた素材を、講師とレタッチしていく短期集中レッスン。</p>
<p>「仕事でPhotoshopを使っているけれど、思い通りのイメージにならない…」そのような方に最適なフォトレタッチがテーマのセミナーです。実際にプロの現場で行われているレタッチワークを体験し画像補正技術に関する悩みを講師と解決してみませんか？前回より個別ツールの解説を増やし、より普段のお仕事に役立てられるテクニックを紹介します！尚、本編は今回で年度内最終開催です。ぜひこの貴重な受講機会をご利用ください。実際にプロの現場で行われているレタッチワークの基本を、講師と一緒に体験していただきます。撮影データを印刷やWebに最適な色調補正へ、レタッチの現場で行われている制作作業をセミナーで再現します！受講を機に、入稿で困らないレタッチテクニックを身に付けましょう。</p>
<p><b>講義内でのレタッチ作業例</b><br />
<a href="http://www.c-stream.jp/media/event/photoshop-sample.jpg">講義内でのレタッチ作業例画像</a><br />
選択範囲よりアルファチャンネルを作成し、特定部位に色調補正を行った作業の事例。<br />
※参考画像はイメージです。</p>
<dl>
<dt>講師</dt>
<dd>
川井 統治郎氏（イメージプランニング）
</dd>
<dt>対象者</dt>
<dd>
<ul>
<li>Photoshopの使用経験が2、3年以上あること。個別のツールの場所などの説明が不要という前提で講義を進行しますので講座構成欄に記載されているツールのご利用経験が少ない方は講義についていけない可能性がありますので理解が難しくなります。</li>
<li>仕事またはプライベートでAdobe Photoshopを使用しているフォトグラファーやデザイナー、又は広報ご担当の方。特にグラフィック分野を中心に解説しますが、レタッチの基本を理解する上で汎用性のある内容となっています。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
]]></description>
 <pubDate>Wed, 1 Feb 2012 20:36:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>クリエイティブがつくる豊かな暮らしと関西パワー</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/kcf-sympo.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/Kcf_tate.jpg">Kansai Creative Factory 推進シンポジウムフライヤー</a></p>
<p>近畿経済産業局では、新たな「COOL JAPAN」の創造を司る国内拠点を形成して、観光客誘致の拡大を目指すとともに、クリエイティブなデザインを活用したものづくりの普及を通じて、デザイン経営の重要性を伝えることを目的として、以下の通りシンポジウムを開催致します。</p>
<dl>
<dt>基調講演「新しいタイプの観光コンテンツを創造する」</dt>
<dd><p>小原 啓渡氏（アートコンプレックス　統括プロデューサー）</p></dd>
<dt>ビデオメッセージ「ゆたかな暮らしを導く、関西デザインのポテンシャル」</dt>
<dd><p>喜多俊之氏（プロダクトデザイナー）</p></dd>
<dt>デザイン経営リレートーク</dt>
<dd><p>「ものづくり企業とデザイナーによるクロストーク」</p></dd>
<dt>SEE OH！ Ribbon （シオリボン）</dt>
<dd><p>矢地繊維工業（株）（福井県あわら市）× （有）セメントプロデュースデザイン（大阪市）</p></dd>
<dt>サイコロそろばん</dt>
<dd><p>（株）ダイイチ（兵庫県小野市）×合同会社シーラカンス食堂（兵庫県小野市）</p></dd>
<dt>ブロック画鋲（BlockPin）</dt>
<dd><p>（有）和晃プラスチック（滋賀県甲賀市）×ナカシマデザイン事務所（兵庫県伊丹市）</p></dd>
<dt>硬質ミルダン製L&D展示ブース</dt>
<dd><p>丸一興業（株）（兵庫県尼崎市） × 中田哲建築設計事務所（京都市）</p></dd>
<dt>スフェラーランタン</dt>
<dd><p>京セミ（株）（京都市）＆graf （有）デコラティブモードナンバースリー（大阪市）</p></dd>
<dt>製品展示</dt>
<dd><p>「関西デザインポテンシャルマップ2011」掲載企業より22社を予定</p></dd>
</dl>
]]></description>
 <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 17:19:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>第二回木村翼沙一門書展</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/kimura-tsubasa-02.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/kimura-tsubasa-dm-02.jpg">第二回木村翼沙一門書展DM</a></p>
<p>書家木村翼沙の一門展。生徒さんの日頃の成果を存分に発揮したこの展覧会では、オリジナルの紙から、手作りのすすきの筆や孔雀の筆を使った前衛作品から、平安仮名や王羲之など歴代の書家をベースにした古典作品まで、幅広く、個性的で楽しい表現が盛りだくさんです。皆様、是非お誘い合わせの上、ご高覧くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。また、28日（土）15:00～19:00はレセプションパーティーを予定しております。どなたでもご参加できますので、こちらも是非お越し下さいませ。皆様にお会い出来ることを楽しみに、よろしくお待ち申し上げます。</p>
<dl>
<dt>レセプションパーティー</dt>
<dd>
<p>
1月28日（土）15:00～19:00
</p>
</dd>
</dl>
]]></description>
 <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 11:31:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ひだりむけひだり</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/hidari-muke-hidari.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/hidari-dm.jpg">ひだりむけひだりDM</a><br />
AよりBが好き。<br />
上より下が好き。<br />
そんな天邪鬼な私の右手が描いた「ひだりむき」な子たち。</p>
<h2 class="section-title"><a href="http://anemoneanone.blog50.fc2.com/">hacco</a></h2>
<p>1988年香川県生まれ。大阪成蹊大学芸術学部卒業。現在は関西を中心に活動中。主に花と女の子を描き、昭和レトロ、モダンに憧れている。植物や星など自然が好き。色彩やリズム感を大切にしたいと思っている今日この頃。</p>
<h2 class="section-title"><a href="http://de-clare.jp/">デ・クレアギャラリー＆ショップ</a></h2>
<p>単なる作品発表の場としてだけでなく、作品に込められた想いを伝え、楽しんでもらえる場所。業種を超えて人が集まり、出会える場所。訪れた人に、ほんの少しでもその時の想い出を残せるような場所。そんな沢山の可能性と楽しみをつめこんだギャラリーです。作品発表はもちろん、ショールームやワークショップ、交流会など、用途は利用者のアイディア次第。緑の庭のあるギャラリーで、あなた自身の楽しみ方を見つけて下さい。（ギャラリー利用料金0円の無料プランもございます。詳細は<a href="http://de-clare.jp/">デ・クレアギャラリー＆ショップHP</a>をご確認ください。）</p>
]]></description>
 <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:47:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>「2012年LED照明はどう動くのか？」</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/odp-19.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/odp-vol-19.jpg">ODPセミナーVol.19「2012年LED照明はどう動くのか？」フライヤー</a></p>
<p>2012年LED照明の時代が本格的に幕を開けました、その後のLED照明は、東日本大震災後の原子力発電所問題の影響もあり、日本中が「節電」というキーワードの元、皆さんもご存じのように目を見張るばかりの普及を遂げています。家電量販店には、雨後の筍のごとくLED電球が並んでいます。しかし消費者の皆さんは本当に正しくLED照明を理解されているのでしょうか？家電量販店で「電気代が安い、10年は持つのでランプ交換の必要が無い」などと良いことばかり言われて買ってきて我が家の照明器具に取り付けると「暗い」、「光の色が変だ？！」などクレームが後を絶ちません。LED照明器具とLED電球の違い、LED照明を採用する時の注意点そして、今年2012年LED照明がどう動くのか？LED照明の現状と今後のマーケットの動きなどを語っていただきます。</p>
<dl>
<dt>講師</dt>
<dd>
大光電機株式会社経営戦略室部長：中尾 晋也氏（商業施設士）
</dd>
</dl>
]]></description>
 <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:47:52 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>マキタスポーツの汁トーク</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/makita-sports.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/meets-01.jpg">Meets表紙</a></p>
<p>「料理の真髄は汁にあり！」と言ってはばからない、汁芸人の異名をとるマキタスポーツが『<a href="http://lmaga.jp/meets/Meets/">Regional</a>1月号　ザ・汁』にて、誰もが驚く汁へのこだわりを披露。まだまだ語り足りない、と誌面には載せきれなかった汁トークを繰り広げます。下品な意味の汁ではなく、純粋に汁が大好きで、家でも煮物やタレなどをタッパーで保存し活用しまくっているそう。もちろん外食時にも汁へのコダワリはいかんなく発揮されています。その特異とも思える、汁へのコダワリっぷりをトークしてもらいます。一般人は見逃していた料理の中に潜んだ汁の魅力を発見していきます。これは食文化への新たな挑戦かもしれません。汁とは関係ない、ミニライブ付き。</p>
<h2 class="section-title"><a href="http://info.m-sports.tv/">マキタスポーツ</a></h2>
<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/meets-02.jpg">マキタスポーツ写真</a></p>
<p>芸人、ミュージシャン、コラムニスト。オフィス北野所属のピン芸人。「声帯模写」「形態模写」とは一線を画す「作詞作曲ものまね」で人気を博す。音楽的造詣をもとに、アーティストの思想、作風（作曲方法や作詞方法）を模写する。独自の批評的見地から音楽や時事問題を考察、論評するコラムニストでもある。</p>
]]></description>
 <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:04:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>『家から始めるコミュニティ住み開き』（筑摩書房）刊行記念</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/sumibiraki.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/sumibiraki-01.jpg"> 『家から始めるコミュニティ　住み開き』表紙</a></p>
<p>無理せず自分のできる範囲で好きなことをきっかけに、ちょっとだけ自宅を開いてみる「住み開き」。そんな不思議なコミュニティを生み出す活動が一冊の本になりました。出版を記念して「住み開き」提唱者で本書著者であるアサダワタルさん、大阪はフロム谷町6丁目のローカル・カルチャーマガジン『IN / SECTS』の編集長 松村貴樹さんが、住み開きの楽しみ方、そして編集の未来について、ざっくばらんに語り合います。アサダ ワタル×松村 貴樹　特別対談トークショー「住み開きから垣間みる“編集”のこれから」</p>
<dl>
<dt>出演</dt>
<dd>
<p>
アサダ ワタル（日常編集家・著者）<br />
松村 貴樹（雑誌「IN / SECTS」 編集長）
</p>
</dd>

<dt>友情出演</dt>
<dd>
<p>
中川 和彦（スタンダードブックストア）
</p>
</dd>
</dl>
<h2 class="section-title">出演者プロフィール</h2>
<dl>
<dt>アサダ ワタル │ Wataru Asada</dt>
<dd>
<p>
1979年大阪生まれ。日常編集家。大阪市立大学法学部卒。音楽演奏から、分野をまたぐ文化プロジェクトの構想・演出、それらにまつわる文筆、講演などを展開する。2002年、バンド越後屋のドラマーとして、くるり主宰レーベル「NMR」からのCDリリースがキャリアの始め。2003年以降、ソロ名義である大和川レコード、ユニットSJQ（Heads / cubicmusic）にてライブやCM・映画での演奏、国内外におけるCDリリース多数。あわせて表現活動を”音”から”場／事”に拡張し、遊休施設や寺院、住居や旅館や空き店舗などを活用したスペース、および各地域コミュニティの演出にもかかわる。近年は自宅の一部を他者に開放する「住み開き」を提唱。
</p>
</dd>
<dt>松村 貴樹 │ Wataru Asada</dt>
<dd>
<p>
現<a href="http://www.insec2.com/">IN / SECTS（LLC）</a>編集長。
出身は京都府八幡市。1976年生まれ。21歳で単身渡米、ニューヨークで5年過ごす。帰国後、フリーランスを経てLLCインセクツを設立。2009年の春、「IN / SECTS Magazine」を創刊。
</p>
</dd>
</dl>
]]></description>
 <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:03:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>『再起動せよと雑誌はいう』刊行記念</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/saikidou-zasshi.html</link>
<description><![CDATA[<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/saikidou-01.jpg">『再起動せよと雑誌はいう』表紙</a></p>
<p>”Stay hungry.　Stay foolish.”<br />
カルチャー誌から文芸誌、ジャーナリズム雑誌、趣味誌、女性誌、地域情報紙、ミニコミ、フリーペーパーまで…登場雑誌は150以上！　現在書店に並ぶ膨大な雑誌の新・入門ガイドが誕生。雑誌冬の時代といわれる現在、「それでも雑誌はおもしろい」と唸ること必至の1冊。実は発行は去年2011年11月ということで少し前なのですが、やっとこのお二人を捕まえることができました！今回のトークショーでは、雑誌に関する編集から裏事情まで、現存の雑誌からすでに休刊（廃刊）になってしまったものも含め、お二人だからこそ知るお話をたくさん聞ければと思っています。編集を目指す方必見、廃刊になってしまった雑誌の理由を知りたい方も是非。<br />
学生さんは学割がありますので詳細をご確認の上、必ず学生証をお持ち下さい。<br />
※当日トークショーでは、『再起動せよと雑誌はいう』をテキストとしてご説明する部分が多数ございますので、事前にお買い求め頂くようオススメします。</p>
<h2 class="section-title">出演者プロフィール</h2>
<dl>
<dt>仲俣 暁生 │ Akio Nakamata</dt>
<dd>
<p>
1964年東京都生まれ。フリー編集者、文筆家。武蔵野美術大学非常勤講師。情報誌～シティロード～、コンピュータ文化誌「ワイアード」日本版、「季刊・本とコンピュータ」の編集に携わる。文化系トークラジオ Lifeのサブパーソナリティを務めるなど活動は多岐に渡る。
</p>
</dd>
<dt>永江 朗 │ Akira Nagae</dt>
<dd>
<p>
1958年北海道出身。著作家、早稲田大学教授。法政大学文学部哲学科卒業後、洋書輸入販売会社に勤務したのち、『宝島』、『別冊宝島』などの編集、ライターを経て、フリーランスのライター兼編集者に。一般誌から出版・メディア業界など幅広い媒体で取材・執筆活動を行なっている。 
</p>
</dd>
</dl>
]]></description>
 <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:03:51 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>basement御船尚弘が教えるレザークラフトワークショップ@心斎橋</title>
 <link>http://www.c-stream.jp/event/leather-craft-workshop-04.html</link>
<description><![CDATA[<p>講師は本場アメリカ仕込み革細工歴15年のbasement御船尚弘が担当致します。<br />
革という魅力的な素材で自分のアイディアを形にしてみませんか？<br />
講師やスタッフがそのお手伝いをさせていただきます。<br />
今回からワークショップではこのレーシングポニー（革がずれないよう固定する道具）を使っていただきますのでパンツスタイルでお越しください。</p>
<dl style="clear: none;">
<dt>初級コース</dt>
<dd>
<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/leather-craft-workshop-2011-11-08.jpg">コインケース見本</a></p>
<p>初めての参加者の方にはまずコインケースを作っていただきます。<br />
初回は裁断、穴開けまでの工程をこちらで用意しています。<br />
材料費と講習費で3,600円です。</p>
</dd>

<dt class="clear-both">中級コース</dt>
<dd>
<p class="float-right"><a href="http://www.c-stream.jp/media/event/reza-2.jpg">コインケース見本2</a></p>
<p>二回目からはご希望の物を作っていただきます。<br />
二回目からの講習費は1回3時間で3000円＋材料費（作品によって500円～3,000円）となります。<br />
もちろん革の材料をご自分で調達していただいても結構です。<br />
製図、裁断または穴開けなどご希望の段階から体験できます。<br />
日曜朝11時から3時間、1か月に一回のペースで開催して行く予定です。</p>
</dd>
</dl>
<h2 class="section-title">関連イベント</h2>
<p><a href="http://www.c-stream.jp/event/leather-craft-workshop-03.html">basement御船尚弘が教えるレザークラフトワークショップ@茶屋町</a></p>
<h2 class="section-title">講師：<a href="http://naohiromifune.com/">御船 尚弘┃Naohiro Mifune</a></h2>
<p>1957年大阪府箕面市箕面生まれ。大阪芸術大学に入学、しかしあまり馴染めず、1年でドロップアウト。短い大学生活、楽しかったが、やはり先輩の影響の方が自分には魅力的で、かなり頭でっかちになりながら、制作活動を続ける。後、大阪を中心に個展、グループ展を開催。しばらくして、アメリカに渡る。これに、ガチットはまってしまい、以後アメリカとの往復が延々続くことに。もともとは、幻想的な美術装飾的な美術に関心を持っていたが、根本に抱いていた、アメリカ文化、特にポップアート、アメリカのミュージックシーンに対する関心が、一気に身に迫ってきた感じを、覚えています。30代半ばに神戸、芦屋の画廊に作品を展示しだすが、調度その頃から意識は、抽象画に奪われて行き......現在に至っています。制作以外の流れとして、20代後半はほとんどアメリカにどっぷりつかった状態でいろんな仕事を重複させながらの生活が、続いていました。急に自然の風景にも興味が出、まがむしゃらに自然に包まれた生活がしたくなり、カナダの山奥でガイドをしながら、方向の定まらない自分自身にイラついていたのを今でも覚えています。現在も、抽象画を中心にいろんな制作を続けています。</p>
]]></description>
 <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 17:03:44 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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